2008年01月31日
2008年01月31日
2008年01月31日
さとう兄妹
東京のホテルをチェック・アウトする時にバッタリお会いしたさとう兄妹の長男・佐藤友則さんとサトクミちゃん。次男の日出夫さんとともに兄妹3人で「『わもん』キックオフ」にご参加下さっていました。朝のコーヒーをご一緒することに。「お気に入りの映画」話に花が咲きました。それにしても、サトクミちゃんが「わもん」のスタッフになったとは知らんかったなぁ〜。いや、それより驚くべきは、この3人が兄妹だというのを今回初めて知ったこと。3年半前、小田あきらさん( http://blog.goo.ne.jp/oda_akira/ )の座間市長選挙を応援に行った時、「どうもこの選対には『さとう』っちゅう人が多いような気がする」と思ってはいてんけど(笑)。
2008年01月31日
日曜日深夜の東京駅
「わもん」キックオフに第3次会まで参加し(第4次会もあったみたいです(笑))ホテルがある東京駅へ戻ってきました。昼間はいつもあんなに混雑している東京駅ですが、日曜日の深夜はさすがにこのとおり閑散としています。
「『わもん』キックオフ」が大作となり「やすとログ」ではまだ東京駅ですが(笑)、吉田康人は月曜日の深夜、既に帰阪しておりますので。
2008年01月30日
「わもん」キックオフ(12)
大トリはやっぱりこの人、てづかのよっしー。次期衆院選で必ず国会へ復帰していただきたい!。民主党・前衆議院議員の手塚よしお(手塚仁雄)さん(東京5区:目黒区、世田谷区下馬・上馬・奥沢・九品仏・等々力・上野毛・用賀・深沢出張所管内)のホームページは「 http://www.t440.com/top.php 」です。
手塚さんとも大学生時代からのお付き合いで20年以上になります。がんばれー!、よっしー!!。
2008年01月30日
2008年01月29日
「わもん」キックオフ(10)


2次会に入ってもテンションは上がったまま。写真は順に、わもんのスタッフのみなさん、手塚組のみなさん、そして、たかつのれいちゃんですが、参加者全員から応援メッセージ。全国各地からこうしてみんなが集めるのはやぶちゃんの魅力以外の何物でもありません。ああ、そうそう。吉田康人は2次会の乾杯の音頭をとらせていただきました。
2008年01月29日
「わもん」キックオフ(9)


亀山先生からの「わもん=話聞」の意味についての説明の後いよいよ、やぶちゃん本人の宣誓。いきなり、涙、涙でした。「野田さんに来ていただきたかったので東京でのキックオフとした」、「手塚さんの地元の雅敘園でやりたかった」、そして、「人の潜在力を最大限発揮させ日本を良くするために話聞道を開いた」。熱い想いがこもったスピーチでした。
そして、たけちゃんが一本で締めて下さいました。
2008年01月29日
「わもん」キックオフ(8)


同志が次々とエール。青年塾( http://www.kokorozashi.net/ )のメンバーもやぶちゃんを支えます。「わもん(話聞)」とは・・・「欧米流のコーチングを、もっと日本人の心に調和するものに昇華できないかと問い続けてきた答え。あらゆる場面における人間学の実践と学びの蓄積から『わもん道』を拓きました。わもん道は、ただひたすら、どこまでも人の話を聞く道。心の内にある徳を掘り起こすことで可能性の扉は開き、無限の力が引き出されると確信しています」(キックオフのパンフレットより)。
2008年01月29日
「わもん」キックオフ(7)


やぶちゃんが応援団長を務める民主党・衆議院議員の野田よしひこ(野田佳彦)さん(千葉4区:船橋市選出)、黒沼さん、民主党・衆議院議員のまぶちすみお(馬淵澄夫)さん(奈良1区:奈良市(旧都祁村域を除く)選出)からも応援メッセージ。配布されたパンフレットにはやぶちゃんの強い決意が記されています。「これからは、『株式会社わもん』を支柱に、『わもんグループ』として機動力と経済力を確保しながら、培った資源を余す所なく、企業を、地域を、政治家を、人を、応援することに注ぎます。全力で日本を応援する。私の立脚点は生涯不変です」。
2008年01月29日
2008年01月29日
2008年01月29日
「わもん」キックオフ(4)

大阪からいらした神野さんの司会で始まりました。そして、開会宣言は「てづかのよっしー」こと民主党・前衆議院議員の手塚よしお(手塚仁雄)さん(東京5区:目黒区、世田谷区下馬・上馬・奥沢・九品仏・等々力・上野毛・用賀・深沢出張所管内)。
2008年01月28日
「わもん」キックオフ(3)


我らのやぶちゃんがこの度、これまでの人生の集大成として、そして、「日本を良くする」これからの活動の新たな基盤として新しい会社を興しました。「株式会社わもん キックオフ 始動宣言」が間もなく開催です。
2008年01月28日
2008年01月28日
2008年01月28日
やぶちゃんとバッタリ
前回の出張時(木曜日)、東京から戻り京都駅を歩いていたら、やぶちゃんとバッタリお会いしました。先週はずっと、「週末はやぶちゃんのキックオフ・セレモニーだなぁ」と考えていたので奇跡的な「バッタリ」と思いました。その時のことを「ヤブログ」( http://www.yablog.net/ )で取り上げていただきました(写真)。
2008年01月28日
2008年01月27日
多津屋
新幹線の中で今週の「朝日新聞」をまとめて読んでいたらたまたま、中学・高校時代は「ダブルかつ丼大盛」で(笑)随分お世話になった「多津屋」(高槻センター街)の紹介記事を見つけて、うれしい。おばちゃんとも久しくお話ししてないなぁ〜。
2008年01月27日
2008年01月27日
2008年01月27日
全国高校剣道選抜大会大阪予選5
応援を終え先に帰宅した吉田康人と妻へ長男からメールが突然入りました。「5年間ありがとうございました」。吉田康人の母校でもある長男の学校は6年間一貫教育の中・高等学校。生徒ひとりひとりが、中学や高校の3年間ずつではなく、この6年間に自分を位置付けています。「5年間遊び呆けてたから最後の1年は受験に専念しよう」、とか(笑)。クラブ活動も、大きな大会など中学3年生のどこかで確かに区切りはいったん付きますが、翌日から高校のクラブへ加わる、みたいな(笑)。吉田康人がやっていた生徒会も、実質的には高校の生徒会長が高校生だけではなく中学生も率いることになります。
長男なりに5年間一生懸命、剣道に打ち込んできたのでしょう。高校生活最後の試合で得たその達成感を、「ありがとう」という言葉に替えて親にぶつけるなんて・・。泣けてくるよー。
これだから、親はやめられない(笑)。
2008年01月27日
全国高校剣道選抜大会大阪予選4
今日行われたのは団体戦で、長男の高槻高等学校は1回戦で地元の岸和田高校に逆転勝ち、2回戦では大阪学院大学高校に圧勝、しかし、3回戦で茨木工科高校に敗れました。先鋒から大将までの5人対5人の勝負は引き分け。そこで、改めて大将どうしの延長戦となりましたが、これも引き分け。最後は決着がつくまでの再延長・大将戦で遂に力尽きました。高槻高校に勝った茨木工科は、シード校の東海大仰星を撃破した大阪国際大和田を次の試合で破りベスト8へ。ベスト4をかけた準々決勝では近畿大学附属に敗れましたがこの近大附属は準優勝でしたからねー。高槻高校も強かったということやしこの辺のレベルは実力が伯仲しているんですね。
「ようがんばった!」と褒めてあげました。
剣道は一瞬の攻めとスキとで一本が決まる。応援しているほうもドキドキでした。
2008年01月26日
2008年01月26日
全国高校剣道選抜大会大阪予選2


春木駅から徒歩7〜8分の岸和田市総合体育館。ここで、「第17回全国高等学校剣道選抜大会大阪府予選」が開催されます。「やすとログ」では空手の選手(2007年9月25日付「やすとログ」( http://www.max.hi-ho.ne.jp/yoshidayasuto/200709.html )参照)としてしかご紹介していない長男(高校2年生。2段)が出場。彼にとって高校生活最後の剣道の試合ということもあって応援に来ました。
2008年01月26日
2008年01月26日
「エジソンの母」は面白い

毎週金曜日22時からTBS系列(関西では毎日放送4チャンネル)でやっているドラマ「エジソンの母」は面白い。小学校が舞台ですが、教育を超えて、人間の本質や才能、人間力に迫ります。毎回、エンディングで胸が熱くなります。この感動、何だろう?。
2008年01月25日
日雇い労働の換金票
大手日雇い派遣会社グッドウィルの違法派遣問題についてはマス・メディアで散々取り上げられているのでここでは言及しませんが、違法な日雇い派遣の摘発、そして、日雇い派遣に対する規制強化の流れができつつあります。1月12日付「朝日新聞」によると、「毎日派遣先が変わる日雇い派遣は、労働者に詳しい労働条件が明示されないことが多く、派遣会社も派遣先の職場環境を正確に把握しにくい。さらに、日雇い派遣は例外的に、派遣先が派遣労働者を管理する責任者をおき、管理台帳を作成する義務が免除されている。台帳がないと厚労省も指導しにくく、違法派遣や不正な給与天引きの横行を招いてきた」。
確かに、「集合させられた後、仕事場への移送用の車に乗ってから『今日は(職場が)どこ?』と聞くことはしょっちゅうだ」(つまり、どこでどんな仕事をさせられるか?、直前まで知らされない)という話は日雇い派遣労働の経験者からよくうかがいます。また、「日雇い派遣の派遣先企業にはその労働者を管理する責任者を置く義務がない」ということは、吉田康人ら派遣元責任者のための講習でも教わります。しかし、「日雇い労働者を管理する台帳の作成義務も派遣先にはない」ことまでは知らんかったな〜。手元のテキスト改めて見たけど、載ってないゾ。
そうしたことと関連して、前々から「見たいなぁー」と思っていたものがありました。それを先日、これまで常に日雇いで派遣されてきたある労働者のかたから見せていただきました。それが写真の票です。この票の名称を正式に何と言うか知りません。ま、「日雇い労働の換金票」とでも言うべきものです。
複数の労働者から聞いた話を総合すると、日雇い労働者は、一日の仕事が終わると、派遣先企業から写真の票に労働時間などを記入してもらうのだそうです。言わば、働いたことの証明ですね。そして、「お金が欲しくなったら」(?)その換金票を自分の雇い主である派遣会社へ持っていくんですって。派遣会社はこの票と引き換える形で労働者へ日雇い賃金を支払うとのこと。
要するに、派遣会社なら一般的に締結する契約書など労働・雇用に関する事前の約束を正式に交わすことは一切なし。派遣先が責任者も台帳も全く置いていないだけでなく、派遣元も、この紙ペラ1枚を受け取るまでは、どの労働者がどこで何をしているか?、ちゃんと仕事をしているか?を把握しておらず給料も支払わない。そんな日雇い労働が蔓延しているのが実態なのです。
人間の労働を何や思てんねん。やりすぎ、です。
2008年01月24日
富士山
昨晩、今朝のコンサルティング業務のお手伝いを済ませ一路、帰阪します。今日の関東地方は一転して晴れ。ただし、交通に影響が出るほどの強風。「こんな日は富士山がはっきり見えるはず」と期待していたら予想どおり。雲ひとつかからない富士山を見るのは数年ぶりです。なかなか見られるものではありません。ラッキー☆。
この後、京都、大阪で順次会議があります。少し疲れたので、長い移動時間、今日は映画の研究でもしようと思います。ネタ本も持ってきたし(笑)。
2008年01月24日
中村くん(3)

「やすとログ」ではお馴染み中村洋教授。大学の同級生で既に25年ほどのお付き合いになりますが、研究室をお訪ねするのはこれが初めてです。医療行政について勉強させていただいたうえにコーヒーまで入れていただいた。ありがとうございました。

東京都営地下鉄・溜池山王駅。今年はここでも新たなチャレンジをします。
東京の渋谷で一番目立ってた看板(ポスター?)です。岡本太郎で何かをするらしい。何だろう?。
「ヤブログ」(
同志、智子さんから、やぶちゃんがここに至るまでの苦労とその志を心をこめて説明していただきました。
「わもん」の案内とやぶちゃんのこれまでの実績についての説明がビデオで流されました。
建物の中に建物がある。サマーランドみたい(笑)。凄いなぁー。
目黒雅敘園(東京都目黒区)へやってきました。
横浜駅到着。日曜日ということもあって駅周辺は大混雑でした。
車内で早弁(笑)。
これから上京します。今週2度目の横浜、東京です。

開会式。
南海電車空港線・春木駅。


