2010年06月03日
3か月目の診察と11 回目のリハビリ(2)

なぜできないかというと2つ理由があって、1つは、稼働域がまだ限定的で手首を外側90度に曲げることが容易ではないことです。手のひらと手首とが直角にならないと体を支えられません。
いま一つは、骨折箇所に、骨は付いたとはいえ、痛みがあること。無理をしてはいけないそうです。それに、痛みをこれまでかばってきたため、手首、特に、手首の橈骨側に力を入れる方法を体が忘れてしまったみたいです(笑)。
こんなところでも人間の肉体と精神との微妙な関係を実感します。
Posted by 吉田 康人 at
19:26
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2010年06月03日
3か月目の診察と11 回目のリハビリ(1)

レントゲンで確認。手首(橈骨)も坐骨も骨はくっついていることがわかりました。肋骨は来月、レントゲンで確認する予定です。
それぞれ痛みはまだ残っています。しかし、それは筋肉や血管、神経などの問題であって、骨は大丈夫だとのこと。
もう一息、がんばってリハビリしなければなりません。
Posted by 吉田 康人 at
00:13
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