2009年07月31日
「エターナル・サンシャイン」

クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)とケンカ別れを最近してしまったジョエル(ジム・キャリー)が受けとった不思議な手紙。そこには、「クレメンタインはジョエルの記憶をすべて消しさった。今後、彼女の過去に絶対触れないで。 ラクーナ社」と書かれてありました。立ちなおれないジョエルは、自分自身も彼女との記憶を消そうと決意、ラクーナ医院を訪れるのです。そこでは、一晩寝ている間に特定の記憶だけを消す施術を行っていました。
面白い結末を迎えます。吉田康人と妻も、もし同じ立場に置かれたら、この映画の結末と同じように・・(ネタバレ注意)・・できるだろうか?。吉田康人はできます。でも、妻がなぁ・・(笑)。
Posted by 吉田 康人 at 22:28│Comments(0)
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