2008年03月25日
駅で転んだ。

車掌さんから見える側の階段をドタバタ降りていくと、なんか、待って下さっている気配が(笑)。それで油断しちゃったんでしょうか?、最後の一段を踏み外して、ホームへ降りるや前のめりに転んじゃいました。
転んだ瞬間、全身の筋肉にカッと力が入っちゃったんでしょうね。昨晩から体の至るところが筋肉痛。おまけにホームにぶつけた膝が少し腫れています(写真)。転んだ時、傍におられた高齢者のかたにはご心配いただきました。立ち上がるのを待ってて下さった車掌さんのお顔は、お辞儀はしましたが、よう見んかった(笑)。乗り込んだ車両のお客さんがたはみんなこちらを見てた「ような気がする」(笑)。夕飯の時、その話をしたら息子らにノーコメントでニタニタ笑われました。
余裕を持って出掛ける習慣を身に着けるか、階段をサッサッと駆け下りる練習をするかだな(笑)。
Posted by 吉田 康人 at 12:01│Comments(0)
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