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Posted by オオサカジン運営事務局 at

2009年07月18日

「よい国つくろう!」(1)

一般社団法人日本よい国構想研究会( http://www.yoikuni.org/ )「サマーフォーラム 〜政治家の側からの答えと投げかけ〜」に参加してきました。日比谷公会堂に1,500人が集いました。
  

Posted by 吉田 康人 at 12:25Comments(0)

2009年07月16日

健康診断結果、劇的改善(4)

 荒療治のカロリー・ダイエットですが、半年間続けられているし、何よりも結果を出すことができました。朝、昼は確かに辛いけど、美味しいものも甘いものもいっぱい食べています(笑)。「我慢する時は絶対我慢する」という強い意思と精神力があれば何とかなります、カロリー・ダイエット!。

 オマケのような話で申し訳ありません。「愛仁会総合健康センター」は、同世代の女性が活き活きとテキパキと、さらに、優しく対応をしてくださり、とっても気持ち良く健診を受けられます。相当工夫したな(笑)。次回も宜しくお願いします(^.^)/~~~。
  

Posted by 吉田 康人 at 22:57Comments(0)

2009年07月16日

健康診断結果、劇的改善(3)

 体重は、「やすとログ」でも度々ご報告してきたとおり、8kg以上減りました。腹囲は9cmほど短くなりました(お陰でズボンは今ブカブカです(笑))。

 肝機能(血液検査)こそまさに「劇的改善」。今回「は」(笑)全く問題なし。

 もちろん、胸部レントゲンも聴力も全く異常なし。視力が良くなっちゃったというオマケ付き(笑)。

 ただし、若干、脂肪肝なのでここは引き続き要注意です。
  

Posted by 吉田 康人 at 20:15Comments(0)

2009年07月16日

健康診断結果、劇的改善(2)

 結論的には「わずかに基準数値をはずれていますが、日常生活に差し支えありません」、「軽微な異常を認めますが、日常生活に支障ありません。引き続き現在の状態を維持されるよう、健康管理に努めてください」。

 「軽微な異常」は、これまでの暴飲(酒は飲まない)暴食からすれば、ま、しょうがない。精密検査への呼び出しもなし。

 ダイエットの方法として正しかったかどうかは別として、とにかく、結果を出せたので良しとします\(^o^)/。
  

Posted by 吉田 康人 at 13:02Comments(0)

2009年07月16日

健康診断結果、劇的改善(1)

 ご報告が遅れました。先月6月20日、幸町の国道171号線沿いにある「愛仁会総合健康センター」で半年ぶりに健康診査を受けました。昨年12月の健診の模様は2008年12月6日・14日付「やすとログ」( http://www.max.hi-ho.ne.jp/yoshidayasuto/200812.html )をご参照ください。

 実は、昨年末の健診の結果は、さすがに「メタボ」ではありませんでしたが、あまり良くありませんでした。要するに、脂肪が多すぎた(^_^;)。高槻病院の先生に道端でお会いした際、「いらっしゃい」と言われるほどでした(笑)。そこで、この半年間、ダイエットに懸命に取りくんできたというわけです。

 吉田康人としてはやるだけのことはやってきたので、ある意味、結果が楽しみでした。

 劇的に改善しました!。
  

Posted by 吉田 康人 at 09:40Comments(0)

2009年07月15日

「ネクスト−NEXT−」

 前にも述べたことがあります。「時空モノ」は大好きです。どんどん観てしまいます(笑)。米国映画「ネクスト -NEXT-」(2007年。リー・タマホリ監督)をレンタルで観ました。

 ラスベガスの二流マジシャンのクリス・ジョンソン(ニコラス・ケイジ)。自分の周囲だけに限り2分先の未来を予知できる能力を彼は持っています。誰にもその秘密を悟られないよう目立たず日々を過ごしていましたが、ある日、女性FBI捜査官のカリー(ジュリアン・ムーア)がクリスの前に現われます 。クリスは核爆弾テロの凶行を食いとめるべく奔走することになります。

 「たった2分先が読めるだけでいったい何ができるんやろ?」との疑問を持つのは最初だけ。FBIとテロリストがその能力をいち早く察知するというところも米国映画的です。実に面白い「ありそで、なさそで、ありそな」ストーリー展開(笑)です。

 最近、ニコラス・ケイジの映画を相次いで観ていますが、ステレオ・タイプのイメージが彼にはなく、どの映画でも役にピッタリ合った演技をしていて好感を持てます。彼にしてもジュリアン・ムーアにしても重みのある俳優がこういう「時空モノ」に起用されているのは素晴らしいと思います。
  

Posted by 吉田 康人 at 13:08Comments(0)

2009年07月15日

大阪府剣道優勝大会(3)

 とにかく、次男のチームを見つけるのに必死でした。初戦の対戦相手も覚えていません(笑)。

 次男が所属する豊中高等学校剣道部は、次男は負けちゃったけど、1回戦はどこかの高校(笑)に勝ちました。

 体調が悪かった(風邪だと思う)のでここで帰ってきてしまいました。そしたらその隙に(笑)、次の2回戦は清風高校に敗れたとのこと。

 やっぱり、吉田康人が応援しないとダメなんですねぇ〜(笑)。
  

Posted by 吉田 康人 at 06:29Comments(0)

2009年07月14日

大阪府剣道優勝大会(2)

 大阪市体育館は4面とも観客席になっていて、また、座席も急傾斜で配置されているので見やすくなっています。

 事前にプログラムを見せてもらってなくて、会場での販売もなかった(終わっていた?)ため8つもあるコートのうちどこでいつから次男の試合が始まるのか全くわかりませんでした。

 ほんで、観客は入っていけない会場内にあるトーナメント表は字が小さくて観客席からでは全く読めなかったし、みんな胴着で同じ格好なので次男の見分けがつきません(笑)。

 「しばらく様子見て帰るわ」と妻へ残念(!)のメールを打ったら試合前の次男からメールが来ました(笑)。
  

Posted by 吉田 康人 at 18:21Comments(0)

2009年07月14日

大阪府剣道優勝大会(1)

 先週末の日曜日午前中は大阪市中央体育館へ足を運びました。地下鉄中央線・朝潮橋駅にあります。

 高校から剣道部に入った次男(高校2年生。初段)の試合を初めて見ます。次男も、長男と同じで、学校に空手部がないので剣道部にした口です。
  

Posted by 吉田 康人 at 12:58Comments(0)

2009年07月13日

「4分間のピアニスト」

 才能を持ちながらも、環境がその開花を許さない場合もあれば、自分自身でその開花の芽を摘んでしまう場合もあります。「才能」をテーマにした映画も多いですね。ドイツ映画「4分間のピアニスト」(2007年。クリス・クラウス監督)をレンタルで観ました。

 ピアノ教師として刑務所を訪れたトラウデ・クリューガー(モニカ・ブライプトロイ)は、机を鍵盤代わりに無心で指を動かしている女性ジェニー(ハンナー・ヘルツシュプルング)に目を留めます。彼女は、天才ピアニストとして将来を嘱望されながらも道を踏みはずしてしまい刑務所暮らしの日々。心を閉ざし衝動的に暴力を振るい刑務所内でも札付きの問題児です。それでも、ジェニーの才能を見抜いたトラウデは所長を説得して特別レッスンを始めます。

 まさに「4分間」の彼女の演奏には息を飲みます。その才能を認めるのは、教師か?、社会か?、聴衆か?。見所がエンディングに集約されています。
  

Posted by 吉田 康人 at 22:16Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(6)

 飛び入りで、地元の高槻市立阿武野中学校の女子生徒らが「高槻ウェーブ」を披露してくれました。「高槻まつり」( http://www.takatsuki-matsuri.org/ )へも出場するとのこと。いい思い出を作ってくださいね。

 「舞台開き」の後の祝宴にはこの子らも参加してくれてお食事を賑やかにいただくことができました。

 この度は誠におめでとうございました。
  

Posted by 吉田 康人 at 19:47Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(5)

 お弟子さんやお師匠さん仲間のみなさんもお祝いの舞を次々とご披露くださいました。

  箏曲「さくらさくら」を飯干未奈さん、
  長唄「松の緑」を花村栞縁さん、
  ご祝儀「黒田節」を清島久門さん、
  長唄「春の寿」を音羽菊雛路さん、
  地唄「鶴の声」を吉村悠さん、そして、
  長唄「鶴亀」を山村有左さん。
  

Posted by 吉田 康人 at 16:59Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(4)

 「舞台開き」の儀が始まりました。

 まずは、お清めとして小野祝子さんによる居合い「四方払い」。

 そして、花村栞聚先生による新内「広重八景」(とプログラムにはなっていたのですが急遽ご変更なさったご様子。ただ、ご変更後の演目がわかりません<(_ _)>)。

 スポット・ライトが明るく、肉眼でははっきり見えたのに、カメラではお顔の表情が飛んでしまいました。申し訳ありません。もちろん、先生の踊りはいつものとおり躍動感がありました。素晴らしかった。
  

Posted by 吉田 康人 at 15:16Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(3)

 スポット・ライトも2箇所に完備(写真左下は撮影用ビデオ・カメラ)。

 確認用のテレビ・モニターも。普通に見るとモニターには、鏡のようには映らず、向かって左右反対に映りますよね。これを姿見と組みあわせることによって鏡を見るのと同じ映像をモニターで確認できるようにしました。なるほど(!)の発想です。
  

Posted by 吉田 康人 at 14:03Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(2)

姿見も大きく綺麗です。まるで、鏡の奥に隣の部屋があるように見えます(笑)。
  

Posted by 吉田 康人 at 14:00Comments(0)

2009年07月13日

花村流「舞台開き」(1)

 話が暫く前後します。

 先週末土曜日の午後、日本舞踊の花村栞聚先生・花村流の「舞台開き」が催されお祝いにお邪魔しました。岡本町で。

 ワンルーム・マンションの2部屋を壁を取りのぞいて舞台の部屋に。広さも申し分なく様々な部分に配慮がされた立派な舞台ができあがりました。
  

Posted by 吉田 康人 at 13:09Comments(0)

2009年07月12日

2中、中央大会初戦を突破

 日曜日の今日、吉田康人は次男の剣道の応援、妻は三男のサッカーの応援へ手分けして出かけました。速報です。

 「平成21年度 大阪中学校サッカー選手権大会(中央大会)」は今日が初日。三男(中学2年生)が所属する高槻市立第二中学校サッカー部が見事、初戦を突破しました。

 2中は本日、豊中市立第八中学校の試合会場で泉南地区予選2位の岸和田市立山滝中学校と対戦。3対1で完勝しました。三男に「強かった?」と感想を聞いたら一言だけ「まあまあ」と素っ気ない。多感な年頃の息子と会話をするのは、お相撲さんとお話しするのと同じで、なかなか難しいものです(笑)。

 2中はこれで、リーグ戦へ進出することになりました。4チームどうしのリーグ戦が4ブロックで行われます。各ブロック上位2チームずつ計8チームが準々決勝へ進みます。この8チームでトーナメントを争い優勝をめざします。2中が勝ちあがったブロックには、今日の結果の情報はまだ入ってきていませんが、順当に行けば高槻市立如是中学校・阿武山中学校も進出してくることになります。リーグ戦も突破するのは至難の業です。ま、だからこそ、ドキドキする。

 来週から始まる三男の暑い夏休み。親も熱く燃えることになりました(笑)。

 写真は、今日のではないんですが、チームメイトのお父さんからご提供いただいたものです。ありがとうございました。
  

Posted by 吉田 康人 at 16:40Comments(0)

2009年07月11日

高槻市営バスまた新聞沙汰

 「体制の中に入って改革する道もある」とか「改革は少しずつ進めていかなければならない」とかいう言い草をよく聞かされます。しかし、それは、真の改革派になることで守旧的体制派に自らがいられなくなることを恐れる者、あるいは、体制派と戦いぬいてでも改革を実現する能力と志とに欠ける者の言い訳にしかすぎません。

 公金詐取事件を初め高槻市営バスによる一連の不正事件がその良い例です。一昨年、昨年とマス・メディアを通じて高槻市営バスやそれを擁護しようとする高槻市役所の不祥事が白日のもとにさらされたにも関わらず、どんな改革がいったい行われたのか?。高槻市長も高槻市議会も、この問題について議論し改善策を講じようとしたのは何だかジェスチャーだけで、高槻市営バスの体質とその行動のいったい何が変わったのか?。結局、このありさまです。

 今の高槻市役所に改革などできるはずがない。「良い例」、いや、「悪い例」です。

<<市営バス職員、勤務中に「副業」 高槻市、処分せず

 大阪府高槻市営バスの芝生(しぼ)営業所の職員(運転手)が、営業所内で勤務時間中に、有料で車を整備する?副業?を行っていたことが10日、市バス関係者の話で分かった。職員らは営業所内で一時、正式な使用許可を得ずにジムを作ってバーベルやサンドバッグを持ち込んでいたほか、敷地内に勝手に畑を作っていたことも判明。地方公務員法に違反している疑いもあるが、市はすべて把握したものの、「すでに解決済み」として処分対象から除外。これに対し市内部からも批判の声があがっている。

 市営バスをめぐっては、運転手らで作る労組幹部らが勤務を他の運転手に交代させる「代走」を行っていた問題があり、市議らが平成19年、虚偽有印公文書作成罪で市幹部ら5人を大阪地検に告発している。

 市などによると、芝生営業所の職員が一日中所内で待機を命じられている勤務日の休憩時間に、所内の駐車場を使い、別の職員が持ち込んだ車を整備。始めた時期は不明だが、1回1万円で請け負ったこともあったという。休憩時間であっても副業を禁じた地方公務員法(営利企業等の従事制限)に違反する疑いもあるが、市は「いいことではないが、実態は不明」などと詳しい調査も行っていないことを認めている。

 一方、営業所内にある立体駐車場のスロープ下をブルーシートで覆い、サンドバッグやバーベルなどのトレーニング機器を無断で、設置していたことが、外部からの指摘で判明。中に成人向け雑誌が置かれていたことも市が確認している。ところが、市は昨年10月末、突然、使用許可を出し、「体力作りや健康増進を図る意味でスペースを提供した。手続きの不備はあったが、使用許可を出したことで、是正されている」などと説明している。

 また、営業所の一角には今年2月ごろまで、職員がイチジクや大根、ナス、唐辛子などを許可を得ずに栽培し、ホースや柄杓(ひしゃく)を使って水道を無断で使用していた。周辺住民の指摘で、すでに現在はすべて撤去し更地になっている。

 こうした一連の動きについてある市関係者は「職員の態度は公務員にあるまじき姿なのに市の態度は、あまりにも事なかれ主義すぎる。身内に甘いというレベルも超えている」としている。(2009年7月11日付「産経関西」(インターネット)より)>>
  

Posted by 吉田 康人 at 22:15Comments(0)

2009年07月10日

「ビューティフル・マインド」

 2001年のアカデミー賞作品賞を受賞しただけあってこの映画も素晴らしかった。米国映画「ビューティフル・マインド」(2001年。ロン・ハワード監督)をレンタルで観ました。宣伝広報や映画の前半では全く想像もつかなかった展開となりました。さらに、この映画が実話をもとにつくられたものであることも知らされ、2度仰天します。

 ジョン・ナッシュ(ラッセル・クロウ)は1947年9月、プリンストン大学大学院の数学科に入学を果たします。彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけだしたい」という欲求のみ。ナッシュは、ひとり研究に没頭し、クラスメートからも次第に好奇の目で見られるようになります。しかし、画期的な「ゲーム理論」をついに発見、希望するMITのウィーラー研究所に採用されるのです。米ソ冷戦下、彼の類いまれな頭脳は暗号解読という極秘任務に利用されることとなります。

 あらすじ、特に後半のあらすじを述べてしまうとネタばれになってしまいます(笑)。類まれな才能の持ち主が主人公なのにこの映画のタイトルが、「ビューティフル・タレント」ではなく、「ビューティフル・マインド」なのはなぜか?という点が最も重要です。
  

Posted by 吉田 康人 at 12:13Comments(0)

2009年07月09日

学校「非」全面禁煙34 %

 タバコを吸うかたには申し訳ありませんが、全面禁煙ではない全国公立小・中・高等学校が今どきまだ34%もあるなんて、大変な驚きです。

 決断できない理由っていったい何なんだ?。
  

Posted by 吉田 康人 at 18:58Comments(0)

2009年07月09日

「決起の会」祝勝会(7)

 近況報告あり、白熱した議論あり、笑いあり、「選活」(選挙を通じての婚活(笑))の話ありで楽しいひとときを過ごしました。

 今回、「さらに若手」のニューフェイスも来てくださって「関西若手地方議員決起の会」、ますます血気さかんです!。
  

Posted by 吉田 康人 at 16:29Comments(0)

2009年07月09日

「決起の会」祝勝会(6)

 大勝負をこれから迎える同志の激励も行いました。

 森山ひろゆきさん( http://h-moriyama.jp/ )は民主党公認候補者として大阪16区(堺市堺区・北区・東区)から次期衆議院議員選挙へ出馬です。

 対抗馬はいわゆる「大物」ですが、森山さんは自民党支持者のかたからも応援していただけるでしょう。自信を持って挑んでいただきたいと思います。

 今回の祝勝懇親会には欠席でしたが、摂津市議会議員・しまの浩一朗さん( http://blogs.yahoo.co.jp/shimano1012 )も平成21年9月、3期目の選挙を戦います。しまのさんは幼稚園、小学校の後輩。立派な戦績を収めていただきたいと願っています。
  

Posted by 吉田 康人 at 11:24Comments(0)

2009年07月08日

「決起の会」祝勝会(5)

 そして、先月6月、2度目の挑戦で見事、和泉市長となった辻ひろみちさん( http://www.tsuji-h.org/ )。

 市長になってからまだほんの3週間ほどですが、このかたは良い意味で変わりました。自信と志のエネルギーに満ち、それでいて人に対する温かみが選挙時より増している。

 和泉市民のいいリーダーになるでしょう!。
  

Posted by 吉田 康人 at 18:56Comments(0)

2009年07月08日

「決起の会」祝勝会(4)

 4月の選挙で2期目の当選の島本町長・川口ひろしさん( http://www.kawaguchi-hiroshi.net/ )。議会との関わりかたの難しさを改めてお話ししてくださいました。

 いつでも、どこでも、どこまでも変わらない川口さんを敬愛しています。
  

Posted by 吉田 康人 at 16:43Comments(0)

2009年07月08日

「決起の会」祝勝会(3)

 今回は3名の祝勝会と2名(うち1名欠席)の激励会を同時に行いました。

 今年1月の選挙で2期目の当選を果たした茨木市議会議員・大野ちかこさん( http://www.ohnochikako.com/ )。「今後、バージョンアップをめざす」と。
  

Posted by 吉田 康人 at 09:59Comments(0)

2009年07月08日

「決起の会」祝勝会(2)

 地方議員経験で育んだ改革の志を、もちろん地方議会の要職で、そして、国政や自治体トップで果たそうとお互い支えあいながらがんばってきました。「決起」から7年ほどになります。

 「次の衆院選で支持政党を明示しようか?」との冗談話も出ました(笑)。そんな傲慢なことはしません。真の改革には謙虚な姿勢が必要です。
  

Posted by 吉田 康人 at 07:00Comments(0)

2009年07月07日

「決起の会」祝勝会(1)

 「やすとログ」でもお馴染み「関西若手地方議員決起の会」(代表幹事:寝屋川市議会議員・南部創さん)の祝勝懇親会が行われました。

 ニュフェイスの議員を含め30人程度の同志が集いました。
  

Posted by 吉田 康人 at 17:18Comments(0)

2009年07月06日

大阪駅到着

 先週末は帰ってこられませんでした。てか、この土・日曜日で4日分は仕事したな(笑)。

 明けて月曜日の今日は赤坂から、高槻を素通り、大阪市内へ直行。

 東京の今朝は雨。天気予報で「雨」と言ってた「朝ズバッ!」のねもみさんを赤坂見附駅で見た。彼女はやはり、笑った時が一番いい。

 大阪はどんよりしていますが一応晴れ。新幹線でも原稿書き、大阪市内の隠れ家(笑)でも入道雲を見ながら原稿書き。

 今晩はお祝いの会があります。誰のお祝いの会かは後のログでね。

 おしまい。(←ねもみ調(笑))
  

Posted by 吉田 康人 at 16:58Comments(0)

2009年07月05日

【投稿】グリーンプラザに性風俗看板

 一部政治家や市民の反対運動にも関わらずパチンコ店がオープン(現在は撤退済)したJR高槻駅前(南口)のグリーンプラザ1号館。この時は何と、このパチンコ店のために高槻市所有地(道路)が部分的に提供された形となりました。

 こんどは性風俗の巨大看板です。市民のかたから投書がありました。高槻市役所による都市開発、駅前再開発の最大級の失敗であるこのグリーンプラザ。一難去ってまた一難です。

 まさに高槻の「顔」とも言える場所に性風俗の巨大看板が設置されるのを看過する高槻市役所が言う「まちづくり」とはいったい何ぞや?。

<<【投稿】JR高槻駅前に巨大「風俗」求人広告が

 (以下、一部割愛)

 JR高槻駅前のグリーンプラザ1号館のエレベータ部分に、先月くらいから、巨大求人広告が貼られました。

  どうも怪しい広告だと思って検索すると、案の上、 「ファッションヘルス、デリバリーヘルス、キャンパスパブ、ピンクサロン、ホテルヘルス、ソープ、ビデオパブ、性感、SMクラブ、ランジェリーパブ、セクシーパブ、チャットレディー、プロダクション、ソフトサービス、キャバクラ」の求人広告でした。

 こんなものを、高槻の顔であるJR高槻駅前に、しかも、第3セクターの高槻都市開発(株)がやっていいのでしょうか?高槻都市開発は、何も内容をチェックせずに掲載を許すとは、一市民として実に恥ずかしい限りです。

 至急、撤去をお願いしたいものです。

 また、3セクではなく、豊中市の千里中央「せんちゅうパル」の成功のように、民間活力の導入によって、事業コンペで選定された民間事業者が一体的に再整備を実施すべきです(
http://www.sumitomocorp.co.jp/news/2007/20070424_040444.html )。

 高槻都市開発はあまりに力がなさすぎ、高槻都心部の活気と利便性魅力を殺(そ)いでいます>>。
  

Posted by 吉田 康人 at 20:09Comments(0)

2009年07月05日

マイコーりょう

 土曜日の深夜、赤坂のホテルにひとりいたって何の楽しみもありません(笑)。

 この時機、不謹慎かもしれませんがマイコーりょうの芸に思わず大笑いしてしまいました。

 ご存じ?。
  

Posted by 吉田 康人 at 01:17Comments(0)